2011年8月14日 星期日

莊喆《主題‧原象---莊喆 畫展》



國立歷史博物館全球資訊網-展覽內容-展覽回顧-一般展覽-主題‧原像 ...

www.nmh.gov.tw/zh-tw/Exhibition/Content.aspx?Para...22 - 頁庫存檔
主題‧原像─莊喆畫展 .... 傳統的素材中找尋現代的造型語彙,專注游移在抽象與具象中造象,在日積月累習作中,他詮釋著心中空靈的山水,並試圖創作出畫家心中的原象...



莊喆老師見過數次面 沒上過他的課 沒跟他聊過 只看過他的畫......

還是可以稱他為老師

***

我記得前幾月有記莊喆的blog 找不到

今晚在某 used books 買到歷史博物館 的 主題原象---莊喆 畫展》* (2005)
末頁 學歷
第2行 1963-73 執教於東海大學建築系

(然後他出國榮歸台灣 兩次任教1年或一學期
都不是東海

這當然有公立大學的因素
不知道是否有其他"物非人非"之處??

"建築系的同學是多才多藝的,過去莊喆老師、張肅肅老師所引燃同學們對繪畫和藝術的狂熱是值得重視與記憶的,"


*

雪舟破墨山水図變奏11幅 頁40-50

雪舟(せっしゅう、応永27年(1420年) - 永正3年8月8日(諸説あり)(1506年))は、室町時代に活動した水墨画家・禅僧。「雪舟」は号で、(いみな)は「等楊」(とうよう)と称した。

備中に生まれ、京都相国寺で修行した後、大内氏の庇護のもと周防に移る。その後、遣明船に同乗して中国()に渡り、中国の画法を学んだ。

現存する作品の大部分は中国風の水墨山水画であるが、肖像画の作例もあり、花鳥画もよくしたと伝える。の古典や明代の浙派の画風を吸収しつつ、各地を旅して写生に努め、中国画の直模から脱した日本独自の水墨画風を確立。後の日本画壇へ与えた影響は大きい。

現存する作品のうち6点が国宝に 指定されており、日本の絵画史において別格の高い評価を受けているといえる。このため、花鳥図屏風など「伝雪舟筆」とされる作品は多く、真筆であるか否 か、専門家の間でも意見の分かれる作品も多い。代表作は、「四季山水図(山水長巻)」「秋冬山水図」「天橋立図」「破墨山水図」「慧可断臂図」など。弟子 に、秋月、宗淵、等春らがいる。



山水図(破墨山水図)(東京国立博物館、1495年(明応4年))

国宝
指定名称:紙本墨画山水図
雪舟等楊筆,雪舟自序・月翁周鏡等六僧賛
せっしゅうとうよう,せっしゅう・げっとうしゅうきょう
1幅
紙本墨画
148.6×32.7
室町時代・明応4年(1495)
東京国立博物館
A-282
  本図上方に明応4年(1495)3月中旬、数え76歳の年記を有する雪舟(1420-1506?)自身の序と当時の京都五山の有名な詩僧6人の題詩があ り、それらの内容と絵の表現から、本図は雪舟の真筆であることが明らかな貴重な作品である。雪舟の自序によると、周防(山口県)の雪舟のもとで画を学んだ 如水宗淵(じょすいそうえん)が相模(神奈川県)に帰るにあたり、師の画業を正しく受け継いだ証として雪舟に描くことを求めたのが本図である。雪舟の絵と 序をもらった宗淵は帰途、京都でさらに6人の高僧に詩を書いてもらっている。
 また雪舟は自序の中で、かつて中国へ渡り、李在(りざい)と長有声(ちょうゆうせい)に画を学んだこと、日本では如拙(じょせつ)、周文(しゅうぶん)の画を受け継ぐことなどを述べ、宗淵のために画学の系譜を明らかにするとともに、自負のほどを語っている。
  この山水図は、潑墨(はつぼく)という輪郭線を用いず墨をはね散らすような、粗放な画法によって描かれている。墨の濃淡を面的に用いているにもかかわら ず、確かな骨組みであり、雪舟固有の安定感と構築性を示す。自序に「破墨の法」とあることから、本図は古来「破墨山水図」の名で有名である。




現在我們可以在網路上觀賞莊喆老師的「雪舟破墨山水図變奏11幅」 (頁40-50)的原本山水図(破墨山水図)(東京国立博物館、1495年(明応4年))

我查國內兩本美術辭典中的「破墨」的解釋之後,我相信這是必須向日本再次「請回來」學習的,不只是此圖,因為我們讀日本的雪舟專著,知道這是他76歲的作品,而他年紀稍小時,另有「仿玉澗 (牧溪)的破墨畫」

莊老師的,不只是學習,他是進一步發揮。用他自己的話

……說明我的目的……這幅的長與寬是直立的兩個正方體,所以用三竹寺分把山勢分成上中下。在三元空間表現距離正好又是遠、中、近三等分。山、樹、岩、岸、村舍、小舟就一次在這三等分中準確調配完成。簡與繁就這樣奇妙的融合在一起了。我想把這個解悟到的心得用不同的幅度來呈現。不同於原畫的水墨,我期望也把色彩的明暗度加進去,抽取出筆與染的純粹繪畫性,省略一切細節,既是「抽象」,又是「自然」。這完全也躲一再敗過去四十年想結合的,從古畫中看出現代,可能與可表現的究竟有多少?反覆推敲求證,在真實自然與已有的畫蹟中實際還埋藏無限生機。我相信這種雙限性的發展可以越過時空,無盡無限 (莊喆《主題‧原象---莊喆 畫展》頁11)


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